パリ

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シャンぜリゼ通りからの凱旋門
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セーヌ河の向こうにエッフェル塔が!
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夜のエッフェル塔
パリに到着。シャンゼリゼ通りを歩くと何度通っても 〜おーシャンゼリゼーおーシャンゼリゼ〜(^^♪と口ずさんでしまいます。

パリジェンヌになった気持ちになるのもパリの力でしょうか?
セーヌ河の左岸も右岸もたくさんお散歩しました。
まだ3月なのに大変暖かくお花もいっぱい咲き誇っていて一足早い春をパリで満喫できました。
夜のエッフェル塔も素敵です。ディナークルージングがセレブ気分にさせてくれます。

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ブーローニュの森にも春が
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パリの花市場はおしゃれ
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大好きなラナンキュラスがたくさん
花好きの私にはパリはたくさんの種類のお花にも出会える素敵な街です。
ランジス花市場は世界中の花好きのあこがれの場所!
今パリはナチュラルスタイルが流行みたいでグリーンをたくさん使ったものが多く、美しさに感動すると同時に自然への愛しみもうまれてきます。

花は最高(*^^)v
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マミンカ作のブーケ
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ヴェルサイユ宮殿
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マリーアントワネットの寝室
素敵な出会いがあってパリ在住の日本人のフローリストの方から一日レッスンを受けることができました。
フラワーアレンジはずっとやってきているのですが、ブーケ作りは意外に経験が浅くはまってしまいました。
来年はこの先生のところにプチ留学する予定です。
素敵なご縁とパリのお花にばんざーい\(^o^)/

ヴェルサイユ宮殿は、きらびやかな世界にうっとりします。
王妃マリーアントワネットの部屋はピンクにゴールドと豪華でかわいらしいものをいかに愛したか面影を感じれました。
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クリニャンクール蚤の市
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蚤の市なのにおしゃれなショップみたいなディスプレイ
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マミンカのフリマで販売しているアンティークレースを購入
パリ最大の蚤の市、クリニャンクール蚤の市。
その広さとお店の多さは想像をはるかに超えていて、ワクワクしっ放しでした。
でも時間が2時間くらいしかとってなかったので全然まわりきれなかった(>_<)
次回はゆっくりと余裕をもって来なくっちゃ。

アンティークビーズの計り売りや、日本から考えてきた額などお気に入りに出会えて幸せいっぱいでした。

アンティーク好きにはたまらない夢の場所だけど、少し治安が悪そうな地域なので気をつけて歩きましょうね。
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クリニャンクール蚤の市
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おもちゃ箱をひくっり返したようで、お宝探しが楽しい
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ヴァンヴ蚤の市
クリニャンクール蚤の市は、レトロ&キッチュな雰囲気で世界でたった一つのお宝を探してたくさんのお店めぐりをしました。
お別れの時間がきた時は、後ろ髪をひかれる思いでまだまだ見たいものがたくさんでした。


ヴァンヴ蚤の市は、クリニャンクールと少し違って身近な生活雑貨が揃っています。
地元のパリジャンが最も好む蚤の市だそうです。
値段交渉も苦手だった私ですが、かなり慣れてきました。

パリ

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チェスト
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パスティーユ
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モンマルトルの丘のサクレ・クール寺院
ヴァンヴ蚤の市にあったチェストは色といい大きさといい私の好みそのものでした。
でも持って帰れないしな〜('_')
送ってもらうとヨーロッパからは大変な送料です。
今回は見るだけで楽しもう!


パスティーユは、私がパリのなかで一番気に入った町です。
いわゆる下町だと思います!
職人さんの町で、職人が世界の中心だった時代を思わせる小道を歩くと、初めてきたのにすごく懐かしい気持ちになって癒されました。


モンマルトルの丘は、たくさんの観光客でにぎやかだけども、パリの中の田舎と呼ぶ趣はまだ失われていません。
一方で若者に人気のお店や大好きな映画「アメリ」で主人公のアメリが働いていた洒落たカフェなど、昔ながらの風情とおしゃれなビストロが共存する魅力的な町です。
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オペラ通り
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メトロサンポール駅
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パスティーユの街角
オペラ地区は、有名ブランドや話題のお菓子やワインのお店など歩いて廻るとパリ旅行に来た醍醐味を与えてくれる街です。
ウインドウショッピングをするだけでもセレブなパリジャンになった気持ちにさせてくれます。

サンポールがあるマレ地区は今一番、若者に人気の地域だそうでおばちゃんな私もやっぱり歩いてみました。
お財布やアクセサリーなどお気に入りが見つかりました。
急に雨が降りだした時に駆け込んだイタリアンがとっても美味しかったです。


パスティーユのカフェを映したこの写真、大好きです。
帰って来てNHKを観てたら全く同じ場所が映りました!!
旅行って、行った時はもちろん嬉しいけど帰ってからもテレビや雑誌で自分が行った所を見るとメチャメチャテンションが上がって幸せがずっと続きますよね。

パリ

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セーヌ川のほとりで
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グラン・パレの庭で
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祈り
どこの国でも子供たちは純粋でかわいいです。
言葉は通じなくてもみんな日本の子供たちに会った時と同じようなリアクションです。
国境を越えて子供たちが健やかに暮らせる世の中でありますようにと願います。

最後のキャンドルはノートルダム寺院で訪れた人たちが、一人ずつキャンドルに願いをこめて火を灯しているものです。
世界中から不幸な子供たちがいなくなりますように・・・